【Issue #19】私がOceanBottle BREW COFFEE FLASK推しの理由

【Issue #19】私がOceanBottle BREW COFFEE FLASK推しの理由

 

ピックアップアイテム

こんにちは!

キャンプ大好きスタッフの柴田です。


今日は、

今ドハマりしているオーシャンボトルのブリューについて書こうと思います。

【Issue #10】でこのボトルのブランド背景やBREWのカラーバリエーションには少し触れているので、今日は実際に“毎日”使ってみて実感したポイントをご紹介しようと思います。


<1>とにかく洗うのが楽、パーツが少ない

食洗器OKということで、毎日使うには今や欠かせない条件の一つですが、

洗い物が少ない時は手洗いすることもしばしば。

そんなとき改めて実感するのが、パーツが少なくシンプルな構造なので、

手洗いでもとても楽ということです。

私にとって、毎日使うボトルは洗い易さは非常に重要ポイントです。

パッキンまで全てばらすとこんな感じです。


<2>持ち馴染みのある太さで扱い易い

BREWのサイズは高さ16.8cm×Φ6.8cm。

500mlのペットボトルとほぼ同じ直径なので持ち馴染みのある太さで、

高さは500mlペットボトルより小さいです。

車のドリンクホルダーやバックパックのサイドポケットにもストレス無く収まり、

非常に扱い易いサイズ感になっています。


<3>納得の形状と容量(350ml)

夏場にメインボトルとして使うには、男の私には正直ちょっと容量不足です。

実際にコーヒーを入れて使用した際に、だからコーヒー用なんだと納得した形状と容量がBREWにはありました。

赤ワインと白ワインでグラスの形状が違うのと同様に、BREWはコーヒーや紅茶を楽しむ為の形状をしています。コーヒーや紅茶は、香りも楽しむ飲み物ですが、

この飲み口は鼻まで覆う形で、且つ360℃どこからでも飲めます。

飲む際には先に香りが届き、そしてコーヒーを楽しむことができる、そんな形状になっています。

容量はというと、コーヒーで見てみると自販機のショート缶は約185ml、キャップ付ボトル缶でも約260ml~約400mlくらいなので、BREWの350mlにも納得です。



もちろん保温・保冷どちらも対応しているので、日々の通勤や職場、休日のドライブなどの相棒に、夏場はアイスコーヒーを、冬場はホットコーヒーを楽しみたいと思います!


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